旦那の浮気が原因の離婚で慰謝料を取れるか?

旦那の浮気が原因で離婚する場合、基本的に慰謝料をとることができます。
ただし、そのためには浮気の確実な証拠が必要です。
弁護士に相談してもも裁判で勝つためには、確実な証拠を求められます。

 

例えば、以下の様なものは確実な証拠とは言えません

  • 女性とのメール
  • ホテルの領収書
  • 女性と二人で歩いている写真

 

携帯メールの場合は、「知人と悪ふざけのメールをしていた」、「スパムメールにいたずらで返答した」などと誤魔化されて終わりです。
ホテルの領収書は、1人で宿泊したと言われます。
女性と二人で歩いている写真も、仕事関係や知人と歩いていただけと言われるとそこまでです。

 

裁判などでも最も決定的な証拠となるのは、
浮気相手とホテルの部屋に二人で入っていく現場の写真と、出てくる現場の写真です。

 

そのような写真を撮るには、自分では不可能に近いです。
そのため、決定的な現場写真を撮るには、浮気調査に強い探偵事務所へ依頼します。

 

そして、浮気調査に強いと言われているのがこちらの探偵事務所です。
業界内でも浮気調査に強いと評判で、証拠写真撮影のために弁護士から紹介されることが多いので有名です。

 

旦那の浮気が原因の離婚で慰謝料をとるポイント

先程も書きましたが、旦那の浮気が原因の離婚の場合でも、慰謝料をとるには確実な証拠が必要です。
そして決定的な証拠となるのは、女性と二人でホテルに入っていく写真と、出てくる時の写真です。

 

この写真もただ撮影するだけでは弱いです。
後ろ姿だけ写っているよりも、二人の顔がしっかりと写っている方が良いです。
そのような写真をとるには、かなりの経験が必要となるので、やはり浮気調査が強い探偵事務所が良いでしょう。

 

上でも紹介した原一探偵事務所は、業界内でも浮気調査に強いと言われています。
その理由は、

  • 39年の調査実績がある
  • 複数人のチームで調査する
  • 正社員の調査員が業界最大規模
  • 調査技術の厳しい訓練を行い、社員を教育している

 

浮気調査の場合は、短期間でしっかりと証拠を集める必要があります。
時間がかかってしまうと、旦那や浮気相手が不審に思ってしまうことがあるためです。
そのため、複数人のチームで調査を行うことが大切です。
浮気をしている人は周りに注意を払うために、ホテルやビルなどに入るときは表から入り、出るときは裏口からでることもあります。
調査員が1人で表を張り込んでいると、裏口から出られた時には追跡ができなくなります。
また、複数人が入れ替えで追跡することにより、調査員の顔バレの危険性が下がります。
そしてホテルの部屋に入る時の決定的な写真を撮るには、調査員もホテルを利用している男女のペアを装う必要があります。
だからチームで調査することが大切です。

 

そして決定的な写真を撮るには、カメラをかまえて撮ってはいけないのです。
カメラを出した瞬間に旦那や浮気相手にバレてしまうからです。
カメラを隠したままで、顔をしっかりと写さなければなりません。
自分でやってみると分かるのですが、カメラを隠したままで狙った場所を撮影するには、かなりの訓練が必要になります。
原一探偵事務所では、そのような訓練も行っているので、決定的な証拠写真が撮れるのです。

 

原一探偵事務所では、全国に11カ所の事務所をかまえているので、日本全国どこでも対応できます。
自分の住んでいる県に事務所がない場合でも、近くの事務所が対応してくれます。
また、最初の電話相談やメール相談は無料で、実際に調査が開始された場合に料金が発生するので安心です。
詳しい打ち合わせは、事務所に行っても良いですし、近くの喫茶店などを指定して来てもらうこともできます。

 

電話で現在の状況を相談するだけで、浮気の可能性が高いか低いか分かることもあるそうです。
また、今晩浮気しそうという緊急の場合でも対応可能。
まずは、電話で相談してみるのが良いです。
原一探偵事務所の浮気調査はこちら

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